廃車買取は文字がとぉっても大きく

ニューモデルへお引越し。

OSを入れてデータをコピーし、キーマップをいじって
フォントをお気に入りのものに入れ替え。
バーチャルマシンたちの稼動確認をして...

メニュー的には結構あり、いずれもコピーを伴う
作業になって、コピーが終わるまで待ち なんてもの
立ったりするんですが、ほとんど待ち時間がなーいっ。

着いて早々、ちょい古のSSDでしたが、 SATA3.0 の帯域を
ほぼほぼ目一杯使うことのできる能力は伊達じゃありませんでした。
バーチャルマシンのイメージがあっというまにコピーされちゃう。

そしてコアの数が多くなったのも体感を押し上げます。
2コアから4コア。頭多いと、VMがスカッと動きますね。
高解像度のLCD、表示される情報量が多くてうれしいのですが、
年齢とともに衰える目にはちょっと厳しいときも。

前のマシンに目をやると、廃車買取は文字がとぉっても大きく見えてます。
あやややぁ。

しかしこのマシン、インジケータが極端に少ない。
ハードディスクのアクセスランプなし、充電中のランプも、バッテリ駆動を
あらわすランプもなし。充電完了したのかわかんないじゃん(^^;

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